第56回比較法政シンポジウム「ガバナンスの実質化と建設的対話の先端実務」

いつ:
2018年3月5日 @ 13:00 – 17:45
2018-03-05T13:00:00+09:00
2018-03-05T17:45:00+09:00
どこで:
ダイワユビキタス学術研究館
日本、〒113-0033 東京都文京区本郷7丁目3
料金:
無料
連絡先:
東京大学大学院法学政治学研究科附属ビジネスロー・比較法政研究センター

第56回比較法政シンポジウム
「ガバナンスの実質化と建設的対話の先端実務」

日時:2018年3月5日(月曜日) 13:00-17:40(受付12:30-)
場所:東京大学本郷キャンパス ダイワユビキタス学術研究館ダイワハウス石橋信夫記念ホール
参加費:無料

プログラム:
13:00-13:05 はじめに(東京大学教授 唐津恵一)

13:05-13:45 「建設的対話の実務と法的論点-比較法的観点から」(東京大学教授 神作裕之)

13:45-14:20 「開示やガバナンスの新制度と建設的対話~日本IR協議会「開示と対話のベスプラ指針」を中心に~」(日本IR協議会専務理事 佐藤淑子)

14:20-14:55 「スチュワードシップ活動への取り組み~建設的対話と議決権行使の実際~」(三菱UFJ信託銀行株式会社専務執行役員 成川順一)

14:55-15:30 「アクティブ運用における建設的対話の実際~長期投資家の考えるコーポレートガバナンスのベストプラクティス~」(インベスコ・アセット・マネジメント株式会社取締役 小澤大二)

[休憩]

15:45-16:20 「投資家とのアクセスパイプを太くする~ 地方の中型企業のケース ~」(株式会社九電工代表取締役副社長執行役員 檜垣博紀)

16:20-16:55 「丸井グループの共創価値経営」(株式会社丸井グループ取締役上席執行役員 加藤浩嗣)

16:55-17:30 「実務的課題について」(西村あさひ法律事務所弁護士 武井一浩)

17:30-17:40 総括(学習院大学教授・東京大学名誉教授 神田秀樹)

主催:東京大学大学院法学政治学研究科附属ビジネスロー・比較法政研究センター

後援:東日本旅客鉄道株式会社

協力:公益社団法人 商事法務研究会

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